男性を惹きつける視線テク4つ

見つめられるのに弱いのが男

相手から見つめられる視線。

わざと見てるとわかってても、「もしかして…」と思うのが男心。

僕もこのサイトを通して視線の意味を重々承知しているつもりですが、いざ見つめられると理性が働かなくなるんですよね。

女性から“見つめられたり”“目をそらされたり”することは、どの場面でもドキッとしてしまうものです。

その子のことが好きだったり、お酒が入って楽しい時なんて特に。

ここでは男性が気になる女性にされるとヤバイ!と思う“視線“についてまとめてみました。

 

①視線を合わせる

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たまたま目が合うだけかもしれません。

それでもドキッとしてしまったり、気にし始めるのが男心。

視線の合わせ方によっては、ころっと恋心が大きく進展することもあります。

会話している時など相手に視線を送ってみてください。

マジマジと見る必要はないです。

目線で「あなた(の話)に興味がある」と相手に伝わるだけでOKです。

恥ずかしい場合は、相手の肩あたりを見るのも良いと思います。

マザーテレサも使っていた「エンジェルアイ」というテクニックです。

視線の方向を彼に向ければOKです。

 

②少し長く見つめる

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ある程度親しい関係なら、視線を合わせる時間も意識してみてください。

あまりジッと見るのではなく、少し視線を合わせるように。

例えば2〜3秒視線を合わせてみたり→「3秒ルール」をやってみた

目を合わせる行為は男女問わず緊張します。

※リンク先の記事では、僕があまり親しくない女性とした時の失敗例もあります^^;

 

③目があったら微笑む

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視線を合わせると目が合います。

目が合うと恥ずかしいですよね。

そんな時はとっさに微笑むようにしてみてください。

それが最高のシチュエーションにもなりえます。

狙いすぎると「作ってる」と思われますので、ポイントは「あなたと一緒にいて嬉しい」と心で思うこと。

もしくは楽しかったことを想像すること。

その心がアイコンタクトとなって、相手に伝わります。

 

④あえて目をそらす

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目をそらすのも視線テクニックの一つ。

これは、相手と微妙な関係の時に効果がでやすいです。

「どうしたんだろう?」という相手の気持ちを狙ったテクニック。

こちらに関心を持たせるのが狙いです。

もう一つは女性らしい仕草にもなるため。

とは言っても難しいテクニックでもあります^^;

このテクニックは自分の気持ちに素直になるのが一番だと思います。

相手を好きなら尚更です。

「気まずい、けど一緒にいたい」

「好きな人と目が合って恥ずかしい」

という気持ちが、相手にそれとなく伝わればOKです。

微笑んだりと交互にすると、照れてる感じが相手に自然に伝わります。

 

最後に

視線は時として、言葉以上のメッセージを伝えることがあります。

ドキッとさせる女性ほど、アイコンタクトを使うタイミングがうまいです。

定番の「上目遣い」とかもそうですね。

使いどころが巧みです。

好きな男性に意識させたい時、少しアイコンタクトを仕掛けてみてください。

相手もその気ならぐっと距離が縮まるでしょうし、まだ距離がある場合は気になる存在になるかもしれません。

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