社内恋愛のアイコンタクト

社内恋愛ってバレると大変ですよね^^;

人間関係とか色々面倒になるし、職場や立場次第では大ごとになります。

でも隠せないのが男女関係のオーラ。

気づく人は気づきます。

その1つがアイコンタクト。

 

職場恋愛がバレやすい「アイコンタクト」

職場恋愛でバレやすいキッカケとして「アイコンタクトの違和感」があります。

ちょっとしたアイコンタクトや、さりげなく目と目で合図する素ぶり。

そんなちょっとしたことでも、周りからは意外とバレてしまっていたりするものです。

「最近この2人、良い感じなのかな(笑)」と周りは見ているかもしれません。

実際、僕も前の職場で社内恋愛をしている友人がいましたが、明らかにアイコンタクトが不自然で周りから見ると「何かある」「付き合ってるっぽい」とすぐ噂が流れました^^;

アイコンタクトと同時に、距離の取り方や態度も以前と変わっていたりします。

そこで気づく人は、「男女の関係になったな」と思ったりします。

関係を持っている男女の接し方は、(人によりますが)なんとなく気づいたりします。

後日談ですが、僕の友人は「バレないように付き合ってたけど、周りにバレてた…」と当時焦っていたことを飲みの場で話してくれたことがあります。

視線と雰囲気は、それほど周りから読まれやすいです。

 

社内恋愛で重要なのも「アイコンタクト」

アイコンタクトは恋愛がバレてしまう要素ですが、逆に恋が始まる要素でもあります。

幸い、社内恋愛のいいところは、気になる異性と接点を持ちやすいところにあります。

社内の人とコミュニケーションを取るのも仕事のうちですし、、気になる人に話しかけてみても、なんら不自然なことはありません。(もちろん、話す内容を選ぶ必要がありますが)

まず出会いは会話(コミュニケーション)から始まります。

相手と会話する時に、相手の目を優しく見て、話してみてください。

良い会話がきっと生まれるはずです^^

視線のエレベーター現象

エレベーターに乗った時って何気に上を向きませんか?あれはパーソナルスペースの心理を説いたものですが、これを恋愛に活用することもできるという話です。意外な出会いの場になるかもしれませんよ^^

▼「視線のエレベーター現象」恋愛心理

 

アイコンタクトでデートを誘う方法

もし相手とアイコンタクトが良い感じなら、デートに誘いやすいです。

さらに誘いやすい状況は、仕事帰りの軽い食事。

「何か食べにいかない?」や「お腹空かない?」など軽めにオファー。

ランチやディナーの時間帯に誘ってみると、相手も「YES」と言ってくれやすいです。

最初は2人ではなく、複数になるかもしれません。

それでも時間を共有することが大切なので、何度か誘ってみてください^^

きっと仲良くなるはずです。

知らずに2人でデートするような仲になってるかもしれません。

職場でのお付き合いということを忘れず、楽しんでくださいね^^

2人の雰囲気を出すなら、こんな話のネタもありますよ↓

▼「36の質問」と「4分間」

 

さらに雰囲気をだすなら「匂い」はテキメンです。

男性は特に女性のいい匂いに弱いです。

こんな香水もあります↓

ベッド専用香水「リビドーロゼ」

女性用のイランイラン系の香水ですね。

社内に付けるには、ちょっと甘いと思うのでデート用で(笑)

嗅いだことがありますが、何もすぐ抱きたくなるような香りではありません。

でも雰囲気はあると思いますよ^^

フワッとシャンプーのような清潔感のある匂いで相手との距離を縮めてみてください。

相手もクラっとくるはずです。

 

最後に

社内恋愛のアイコンタクトはバレる時もあれば、恋が訪れるキッカケにもなり得ます。

そういった意味でも、アイコンタクトを大切にしてみてください^^

 

アイコンタクト以外で社内恋愛がバレるキッカケ

社内では話さないのに仲よかったり、同じ休暇をとったりなど。。

周りは意外に関係に気づいてみます。

▼職場恋愛がバレるキッカケ

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