一目惚れ心理テクニック5つ【前半】5秒見つめる

一目惚れする心理とは?

一目惚れをした、またはされたことありますか?

一目惚れはする側も、される側も嬉しいものです。

たとえ相手が好みの相手ではないにしても、自分を好きになってくれた嬉しさ、運命的な出会いをした喜び。

誰しも少なからず嬉しさはあると思います。

一目惚れする心理は様々あります。

惚れやすい人の特徴

・ 寂しさからくるもの
・ トキメキ感(直感)
・ 顔が好み
・ 自分に似ている
・ 恋愛欲求が強い時期(思春期・婚期)

ヒトメボレは年齢や環境、その人のマインドによっても変わります。

その上で惚れっぽい人は上記のような特徴があります。

実際僕も惚れっぽい体質ですが、上記の特徴のほとんどが当てはまります^^;

 

一目惚れ心理を利用したテクニック

一目惚れが起きる確率はそうあるものではありません。

でも意図的に高める方法はあります。

確率は上がるならやって損はないので、意識してみてると良い出会いがあるかもしれませんよ^^

 

①:5秒くらい見つめる

人は一目惚れすると5〜7秒ほど見つめているそうです。(Daigo理論

実際このような実験結果もあります↓

▼ 男が恋に落ちる「8.2秒の法則」

いわゆる”見惚れる(みとれる)現象”の研究みたいですね。

 

つまり裏を返せば長いをを合わせれば、一目惚れの錯覚が起きる!という理論になります。

まぁ、、ちょっと現実的に難しいなので、僕は以下のように応用してます。

 

目が合うまで5秒見つめる

相手の女性と目が合うまで、ちょこちょこ見ます(笑)

その視線の送る時間がだいたい5秒くらい。

これで相手と目が合わなかったら(というか気づいてないようなら)、やめます^^;

あくまで軽く視線を送る程度。

それに相手が気づいたら、そっと目を逸らします。

そして繰り返していくと、目を合わせるリズムがでてきます。

アイコンタクトが自然になっていく感じですね。

目を合わせてはずし、それを繰り返す。

そして目を合わせる時間を増やしていく感じです。

視線を送るのも10回未満に抑えます。

やりすぎず、あとは相手と自然に会話をするのを待つだけ。

ちょっとまとめますね↓

視線を意識するパターン①

5秒視線を送る

目があったら逸らす

目を合わせる時間を少しずつ増やす

相手に視線を送るリズムを合わせる

10回未満で止める

自然な会話を待つ

あくまでパターンの1つで、僕がしてる方法です。

メンタリストで有名になったDaigoさんの方法も面白いと思います。

 

後半に続く

アプローチの方法として視線を送ることは大切です。

相手になんとなく気づかせる雰囲気が良いかもしれませんね。

ちょっと長くなったので、他のテクニックは次のページに書きました。

このようなことに触れています↓

②:言葉を同調させる
③仕草を同調させる匂いの影響力
④:誰も言わないところを褒める
⑤匂いは大きな影響がある

▼一目惚れ心理テクニック5つ【後半】

ページ上部へ戻る